掲示用 新泉質名 | 新泉質名 | 旧泉質名 | 特徴 | 適応症 | 飲用適応 |
塩化物泉
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ナトリウム-塩化物泉
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弱食塩泉
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| ・ | 塩分が皮膚に付着して汗の蒸発を防ぐので保温効果が高い。 入浴後もいつまでもあたたかい。 |
| ・ | なめると塩辛い。 |
| ・ | 温泉1kg中に、食塩1,500mg以上含むものを強食塩泉、500mg未満のものを弱食塩泉と区別する。 |
| ・ | 飲用は弱食塩泉。 |
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きりきず
やけど
慢性皮膚病
慢性婦人病
虚弱児童
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慢性消化器病
慢性便秘
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ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
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含重曹-食塩泉
傷の湯
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ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
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含芒硝-食塩泉
熱の湯
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ナトリウム・カルシウム- 塩化物・炭酸水素塩泉
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含土類-食塩泉
胃腸の湯
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炭酸水素塩泉
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カルシウム・ナトリウム- 炭酸水素塩・塩化物泉
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含食塩-重炭酸土類泉
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入浴すると汚れた皮脂が落ち、さわやかになる。浴後清涼感のあるものあり。美人の湯とも呼ばれる。
| ・ | 抗炎症作用と鎮静作用がある、無色透明の温泉。 |
| ・ | 肌がすべすべする。 |
| ・ | 石鹸は効かない。 |
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きりきず
やけど
慢性皮膚病 じんま疹
アレルギー
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慢性消化器病
糖尿病
痛風
尿酸結石
膀胱炎
肝臓病
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ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
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含重曹-食塩泉
傷の湯
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ナトリウム・カルシウム- 炭酸水素塩泉
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含土類-重曹泉
美人の湯
肝臓の湯
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| ・ | 皮膚の表面を柔らかくし、脂肪、分泌物を乳化して洗い流すので浴後は肌がつるつるになる。 |
| ・ | 胃液、胆汁の分泌を促し、肝臓のはたらきを活性化。 |
| ・ | 石鹸が効く。 |
| ・ | 重曹が主成分。 |
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慢性皮膚病
創傷
火傷
神経痛
リュウマチ
肝臓病
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慢性胃炎
便秘
胆嚢の病気
肝臓病
糖尿病
痛風
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硫酸塩泉
※湯守田中屋は
この泉質です。
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カルシウム-硫酸塩泉
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石膏泉
正苦味泉
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「中風の湯」「傷の湯」と呼ばれるものが多く、飲用は特に便秘に良くきく。無色透明。
| ・ | 硫酸イオンを多く含む。 |
| ・ | 無色透明。 |
| ・ | 苦味泉はにがい味がし、脳卒中の湯として知られる。 |
| ・ | 芒硝泉と石膏泉は中風の湯、傷の湯と呼ばれる。 |
| ・ | 石膏泉はカルシウムの作用で鎮静作用がある。 |
| ・ | 石鹸は効かない。 |
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動脈硬化症
きりきず
やけど
慢性皮膚病
慢性婦人病
虚弱児童
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慢性胆嚢炎
胆石症
痛風
慢性便秘
肥満症
糖尿病
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ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉
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含食塩-芒硝泉
芒硝泉
中風の湯
傷の湯
脳卒中の湯
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